case study14
「LOVE & PEACE HOME TOWNは地球!
-発信するこどもたち-」
浦田千恵 沙緒音


<発信したい子ども達のためのワークショップ>


日時/2004年7月29日 (木) 13:00〜16:00 (雨天の場合は30日に順延)
場所/代々木公園 噴水(水景施設)前13:00集合
参加費用/\3000(1セット)
セット内容/みづゑオリジナルらくがきバック+布描きクレヨン(12色)、Tシャツ1枚




寄付金/1セットにつき500円の寄付ができます。
今回の寄付先については、現在子どもたちの思いが直接伝わる場所や方法を検討しています。
ワークショップ開催までに決定し、当日報告させていただきます。

持ち物/
・レジャーシート
・ティッシュペーパーまたはキッチンペーパー等
(お持ち帰りの際、クレヨンが色移りしないよう使用します)
・飲み物
・新聞紙1日分位かダンボールB5サイズ程
(台紙としてTシャツの間に挟みます)
・大きいクリップや洗濯バサミ
(台紙にTシャツを固定できたほうが描きやすいため、あると便利です)

お申し込み期限/7月18日(日)
お申し込み方法/メール又はFAXで下記必要事項をご記入の上お申し込み下さい。
メール voiceofchildren@infoseek.jp
FAX 03-3484-3351

・住所
・お名前
・年齢
・電話番号
・緊急連絡先(携帯または携帯アドレスなど)
 雨天時等緊急にご連絡が必要な時のためにお知らせください。
・セット個数
・Tシャツサイズ 80〜大人Lサイズまで10cm単位
 (通常より大きめなため1サイズ小さめをおすすめします)


*小学生以下のお子さまは保護者同伴でご参加ください。
*兄弟や親子で参加される場合、人数分でお申し込みいただく他に、セット購入はお1人分とし、
おふたり目はTシャツのみ又はバッグ+クレヨンのみの購入という形も対応させていただきますのでご相談ください。
 例:バッグ+クレヨンのみ→ 2500円(400円の寄付ができます)
    Tシャツのみ→ 500円(100円の寄付ができます)
*賛同いただきながら遠方のため参加できない方々の応募もお待ちしています!
 郵送でセットをお送りし、後日出来上がった作品を画像で送っていただきHPで紹介していきます。
*当日やむをえず欠席される場合は後日着払いにてセットご郵送させていただきます。ご了承ください。

お支払い方法/郵便振り込み
郵便振替口座番号 = 00100 5 371167
名称 = 発信する子どもたち
郵便局備え付けのゼロからはじまる振り込み用紙に上記ご記入のうえお振り込みください。
(恐れ入りますが手数料 \70はご負担ください)
お申し込み後1週間以内にお振り込みいただきますようお願いいたします。


お問い合わせ/
メール voiceofchildren@infoseek.jp
FAX 03-3484-3351 「発信する子どもたち」係 



● ● しおんからのメッセージ2004.06 ● ●

みなさん〜!
久しぶりですね〜!しばらくおやすみしているあいだ色々ありました。
そのなかで、1番たいせつだった事はよよぎ公園で、あったアースデイです。
アースデイとは、地球の日と言う意味です!
その中で、1番「むかつく!!」と思ったのが、動物実験の事です。
(反対をしている会をJavaといいます。)

特に、動物から毛皮を、はぎとられる事が、ショックだった、、。
なんで、そんなバカバカしい事を大人は、するのだろう、、、。
同じ生き物なのに。
それに、まだ生まれていない牛や羊の子ども達(ハラコと言う)も、人間のせいで死んでいる。
口と鼻を筒でふさがれ、ちっそくされ毛皮をはぎとる!!
なんてヒドい!!!そんな事が今、世界中でおこなわれている。
毛皮のコートを、買った人は動物の命をうばっている!!
毛皮のコートを、かった人は自分が動物を殺していると言う意味。
大人も、よく考えてみてください!
この会(Java)は、サルを実験用にまわさないように、署名も集めています!!
私は、この署名用紙をもらって学校の友達と、いっしょに学校の先生達に署名してもらいました!!
全部で、330筆集まりました。
この数を、きいて「これでサルが、たすかるぞ〜!!」と思った!
先生に知らせたら『すごいね〜!!!!』と、いわれてとってもうれしかった!
クラスのみんなも、署名してくれたし、「いっしょにやりたい!」と言う声が、あった。
署名集めを、手伝ってくれた中学生がいた。
その女の子は、私よりいっぱい署名集めを、学校でやってくれた。
私は、その子に「ありがとう!!私よりがんばってくれて!!!」といった。
その子は、「また何かあったらいってね!」といってくれた。
最初は、こんなに集めるの大変だなと思った。
だけど、友達や親戚が手伝ってくれてとても助かった!みんな、ありがとう!!!



浦田 沙緒音
(2004/06/15)








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