しりあがり寿に表参道なんて似合わないと思われるかもしれないけど、ボクだってペニーレインや、セントラルアパートや、同潤会アパートやコープオリンピアに出入りしてたんですよー、それほど表参道って魅力的なんだよね。 高橋靖子さまへ 追伸:そういえば、敬愛するしりあがり寿さんとは、“しり先生”がサラリーマンと二足のワラジを履いていたころ、ランチタイムを利用して、職場から遠からず近すぎずな原宿のスペイン料理屋で、原稿を受け取ったことがよくありました。(川勝正幸) |
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Kスタトークショウ・表参道物語 Vol.15 日本のスタイリスト界の先駆者、 高橋靖子さん(ヤッコさん)をホストに、 カルチャーの街、原宿の魅力を発信中のトークショウ。 主催・会場:原宿KDDIデザイニングスタジオ渋谷区神宮前4丁目32番16号 |
ヤッコさんへ 「表参道のヤッコ」さんを、トシちゃんに(中西俊夫さん)すすめられて読んで以来、憧れのヤッコさんに会いたくて、以前、私のHPで対談させてもらいましたね。その節はありがとうございました。その日のドレスコードは「glam」。ヤッコさんはマークボランが着ていたものと同じTシャツに、彼の写真入りの缶バッジというスタイル。私も同じ缶バッジを付けて参加したのが、嬉しい偶然でした。今年の私のリサイタルにも足を運んで頂き、ありがとうございます。そして、今回はヤッコさんとのトークショーに呼んでもらって嬉しい限りです。前回の対談では、聞きたいことが山ほどあったのですが、緊張して思うようにいかなかったので、今回は楽しくおしゃべり出来れば・・・と思っております。どうぞ、よろしくお願いします! 野宮真貴
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Kスタトークショウ・表参道物語 Vol.14 2008.8.21(木) 18:00―19:30 日本のスタイリスト界の先駆者、高橋靖子さん(ヤッコさん)をホストに、カルチャーの街、原宿の魅力を発信中のトークショウ。好評開催第14回は、シンガーの野宮真貴さんをお迎えします。 主催・会場:原宿KDDIデザイニングスタジオ渋谷区神宮前4丁目32番16号 |
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日時:2008年6月7日(土)〜15日(日)月曜休み 12:00〜20:00 入場無料 |
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日時:2008年5月2日(金)〜11日(日)会期中無休 11:00〜20:00 入場無料 M.HASUI×高橋周平氏 写真評論家・多摩美術大学美術学部教授 |
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阿佐ヶ谷住宅、最後の最後の「桜祭り」を開催します。 来年も見れるかもしれませんが、見れないかも知れない。 心して、最後の桜の下「暮らしの教室」は一年に一度のお祭りを行います。 桜祭りは4月5日(土曜日)6日(日曜日)に開催します。 http://kurashi-kurashi.com/top.html 地図と「大事なお願い」と共にお読みくださいますようお願いいたします。 4月5日(土曜日)雨天決行。 「美味しいもののお店」 「素敵なもののお店」 4月6日(日曜日)雨天決行。 開場:AM11:00開場 中国茶と小さな甘味とお花見弁当のお土産付き。 ※完全予約制/先着順となります。 詳細はこちら |
世界中のお母さんが安心してお産ができるよう支援しよう! |
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・主催:(財)ジョイセフ ■トークショー概要 ■語り手 |
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マメロンやdictionary誌面でもおなじみのカメラマン井上佐由紀(スナッピンブッダ)が1月22日(火)〜27(日)limArt(恵比寿)にて写真展「screen」を開催します。写真集「screen」(uNdercurrent刊)も展示にあわせ発売。 1974年生まれ。福岡県出身。97年九州産業大学芸術学部写真学科卒業。主に広告の分野で活動をする井上佐由紀初の写真展。同時に発売される写真集「screen」から、独特な透明感のある風景写真18点(予定)を展示いたします。 limArt:www.limart.net |
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財団法人ジョイセフ(www.joicfp.or.jp)のチャリティエコバッグに続き、今度はオーガニックコットン製のTシャツもプロデュース! |
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ジョイセフ「SAVE MOTHER from AIDS」キャンペーンのチャリティエコバッグ (オーガニック100%コットン) をプロデュースしました! ジョイセフは、日本の人たちにアフリカのエイズの現状を知ってもらい、そしてお母さんを支援してもらおうと、SAVE MOTHER from AIDSキャンペーンを広めています。 ※また、先月12月1日エイズデーに行われたこのキャンペーン一周年記念のトークイベントの模様も後日クラブキングpodcastより配信予定ですので、乞うご期待! |
「午後3時のトークショウ―表参道物語vol.5―」 |
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日本のスタイリスト界の先駆者、高橋靖子さん(ヤッコさん)をホストに、人を惹きつけ、そしてカルチャーを発信し続ける街、原宿の魅力をKDDIデザイニングスタジオから発信中のトークショウ。 さて、好評開催第5回のゲストは、リリー・フランキーさん。 小説「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン〜」やアニメ「おでんくん」で熱い注目を集めるリリーさんと、ヤッコさんが繰り広げる「ボクとヤッコの表参道物語」。ぜひお立ち会い下さい。 2月17日(土) |
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便利さと引き替えに失われつつある「食文化」を見直そうと、まごころをこめて生産している各地の生産者と厳選された商品を紹介しているサイト「chichinpui」が講演会を開催します。 *なお、終了後Chichinpuiでご紹介している生産者紹介コーナーを設け、生で生産者のお声を聞いていただく予定です。 □ 講演会タイトル :「食品の裏側」・・・本物の食を求めて ■お申込の流れ |
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mother dictionaryは「がんばれ!図工の時間!!フォーラム」を応援します。 詳細はこちら |
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ギミックの効いた映像とともに展開する異色のスタイリッシュかつスマートなお笑い番組。 |
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2006年12月23日〜2007年1月15日の期間中、T-SHIRTS AS MEDIAのTシャツをご購入された方にもれなく、今から約15年前の貴重なレアDICTIONARYのバックナンバーspecialセットプレゼント!しかも、先着30名様にはクラブキングオリジナルの缶バッチ(非売品)付き! |
高橋靖子(スタイリスト)×立花ハジメ(アーティスト) |
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“表参道のヤッコさん” が開く午後6時の集い。 日本のスタイリスト界の先駆者、高橋靖子さん(愛称・ヤッコさん)をホストに迎え、原宿という街が創ってきたカルチャーの“今まで”と“これから”をキーワードにKDDIデザイニングスタジオから発信するトークショウ。好評開催第4回ゲストは、音楽、グラフィックの活動はもちろん、公式サイト「trafic」のオープン、趣味のピストバイクなど、目の離せない活動を展開中の立花ハジメさんです。 |
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2006.12.15 (Fri) OPEN/START 18:00 |
年々増え続けるエイズウィルス(HIV)感染。日本では今、感染者が1万人を越え、中でも東京では20代、30代の1000人に1人が感染しています。私たちはすでにエイズとともに生きています。アフリカ南部では、妊婦さんの5人に1人がエイズウィルスに感染し、生まれる赤ちゃんの3人に1人が感染します。また、エイズへの差別や偏見が根強く、検査を受けるのにも大変な勇気が必要です。 開発途上国の女性の健康、生活を支援するジョイセフでは、日本のみなさんにアフリカのエイズの現状を知ってもらい、そしてお母さんを支援してもらおうと、SAVE MOTHER from AIDSキャンペーンを広めています。今年は、12月1日の世界エイズデーに、お台場でカフェトークイベントを行います。 トークゲストには、6歳の男の子の母でもある大野由美子さん(バッファロードーター)が出演!私達ができること、一緒に考えられたらと思います。 「エイズで悲しむお母さんを0人に!」 日時:2006年12月1日(金) 15:00-16:30 |
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| 「SAVE MOTHER from AIDS」チャリティグッズ オーガニックショッピングバッグ(オーガニックコットン100%) ロゴデザイン:セキユリヲ(サルビア) 価格:1890円(税込) ※売上げの一部がSAVE MOTHER from AIDSの活動に寄付されます。 |
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日本のスタイリスト界の先駆者として、40年にわたり第一線で活躍を続けるヤッコさんこと高橋靖子さん。フリーペーパーdictionaryの「mother特集」や「3つのしつもん」にもいつも素晴らしい原稿を寄せて頂き、また今年3月には70年代の表参道を綴った自伝風エッセイ「表参道のヤッコさん」(アスペクト)を出版されたヤッコさん。そんなヤッコさんをホストにお迎えしてのトークショウ『午後6時のトークショウ ―表参道物語―』を原宿のKDDIデザイニングスタジオで7月より隔月ベースで開催中です。 |
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| 写真は9月に開催された第2回トークショウより。ゲストはミュージシャンの坂本美雨さん。 午後6時のトークショウ―表参道物語vol.3― 日時:10月27日(金) OPEN/START 18:00 会場:原宿KDDIデザイニングスタジオ 出演:ホスト:高橋靖子(スタイリスト)/ゲスト:丸山敬太 制作:クラブキング 入場無料 |
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坂本龍一さんやshing02さんが、青森県六ヶ所村の核燃料再処理工場の危険性をインターネットと音楽やアートを通じて、世界に知ってもらうために始めた活動「stop-rokkasho」。この運動に、賛同したアーティストらによって無償でデザインされたTシャツが、stop-rokkasho T。
販売価格の30%がこの運動へ寄付されます。 |
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| stop-rokkasho T 賛同アーティスト yvan (イヴァン)、稲葉英樹、エドツワキ、小田島等 、河原光、菊地敦己(Bluemark)、草野剛 、桑原茂一、斎藤寿大(Bluemark)、サダヒロカズノリ、佐藤直樹(ASYL DESIGN)、Jonathan Barnbrook (ジョナサン・バンブルック)、菅谷晋一(epok)、滝沢圭介、瀧本幹也、大日本タイポ組合、豊田弘治、中島英樹、東泉一郎、平間至、ヒロ杉山(ENLIGHTENMENT)、牧修三、松浦亮(regina)、山本哲郎、Lallasoo Poopo Lab.(50音順) (新堀桂子 2006/10/16) |
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坂本龍一さんからのメッセージが、何人かの方を介してmother dictionaryにも届きました。 本日、みなさんの貴重なお時間を頂戴して訴えたいのは、青森県六ヶ所村にある核燃料再処理工場による、甚大な放射能汚染についてです。 なんと、この再処理工場からは通常の原発から出る放射能の一年分が、一日で出るというのです。美しい縄文の地と恵みをもたらす三陸の海が汚され、その被害は何百世代先にまで及びます。 こんな異常なことがまかりとおっていることが、にわかには信じられません。 ぼくと、若い友人である日本人ラッパー、shing02は今、音楽を制作中です。 幸い、友人のクリスチャン・フェネスが賛同し、音をダビングしてくれましたし、また英国の有名なデザイナーであるジョナサン・バーンブルックはwebサイト(www.stop-rokkasho.org)のデザインを引き受けてくれました。そこでは、人々が音楽を聴き、ダウンロードをし、またビデオを見たり、六ヶ所再処理工場についてもっと情報を得ることができます。 みなさんにもぼくたちと共に、音楽、写真、動画、美術作品、詩など、どんなジャンルでもけっこうですので、寄付していただくことを呼びかけたいのです。そうすることによって、世界がこの問題を知ることになり、ひいては危険な再処理工場が止まることを願って。ちなみに、ぼくたちにはどんな財政的な基盤もありません。これは人々に気づいてもらうことを目的とした、100%ボランタリーな活動です。 みなさんの貴重なお時間をさいて、これを読んでいただき、またこの問題を考慮していただいたことに感謝して。 坂本龍一拝 坂本龍一さん関連HP (新堀桂子 2006/5/12) |
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NHK教育「ピタゴラスイッチ」でおなじみの佐藤雅彦さん、「アハ!」でTVでもおなじの脳科学者・茂木健一郎さん。このおふたりが「未来を明るく照らす知恵」をテーマに語りあった対談がフリーペーパーdictionary最新号に掲載中です。 |
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毎日の暮らしが笑顔や笑い声でいっぱいになってほしい、という思いを込めて今年5月に創刊された通販カタログ『クスクス kus・kusu』。11/18に発行となった創刊2号(winter issue)では、スペシャル企画として、mother dictionaryとのコラボレーションが実現。「3つのしつもん」に寄稿くださった、ミュージシャンやフォトグラファーなどのmotherのみなさんが「子どもといっしょに感性を磨くお気に入り」をセレクトくださっています(一部商品を除きご購入もいただけます)。セレクトの他に、みなさんが読者へ向けてコメントを寄せてくださった等身大メッセージなども読みごたえいっぱいです。ぜひご覧下さい。 |
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パリで子育てをする芸能人の話がちらほらと聞こえるなか、はたしてパリにはどんないいことが!?と思っていたところ、この本を読むことでその謎が解けました。そう、今パリは子ども天国らしいのです。中でも圧巻は「子ども専用カフェ」。カウンターで好みのドリンクをついでもらう子どもの姿には参りました。子どものお客さんを相手にしたソフィーさんの表情から察するに、そこには「子どもだからこの程度で」という考えは一切なく、一人の人間として子どもたちと向き合おうとする真摯な姿勢が感じられます。遊びも食事も芸術も小さい頃から本物に触れて質を見極める目を養い、人生の楽しみを実感しながら、パリの子どもたちは大人になっていくのでしょう。そんなことを感じつつ読み進めたこの本、もちろんガイドブックとしても充実。親子で行きたい公園やおすすめの子ども服屋さん、キッズ・フレンドリー・レストランやホテルなど、普通のガイドブックにはなかなか載っていない情報が満載で、親子で初めて行くパリを勇気づけてくれます。 |
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mother dictionaryもほんのりと友情を築かせていただいている(?)、コドモゴハンプロジェクトさんから初の書籍『コドモゴハン1年レシピ』が発行になりました。“コドモもオトナも一緒に食を通して成長する、日常の食卓や遊びを考える”をテーマにプロジェクト推進中のコドモゴハンプロジェクト。本書も主食からおやつ、飲み物までを網羅したレシピ集でありながら、コラムや取材記事、オススメグッズの紹介も充実。春夏秋冬の中に、コドモと楽しめることいっぱいあるよね、ともっと暮らしを楽しみたくなる読後感が嬉しいです。(新堀桂子 2005/03/26) |
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4年前、出産後1ヶ月の時期に「3つのしつもん」に答えてくれたMONDAY。MONDAYからクラブキングに新プロジェクトの案内が届きました。一部翻訳してご紹介します。 |
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「花椿」の編集を経て、現在はフリーランスエディターとして活躍する林央子さん。林さんが自費出版し、国内外から注目を集めている『here and there』のvol.5が発行となりました。 |
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クラブキング音楽班も絶賛なクオリティの高い音楽を送りだしている333ディスクスより、知育絵本&CD「ドレミでうたおう」がリリースされます。コンセプトは「子どもと親のための、音と視覚で遊びながら学べて、しかも大人が聴いたりしても十分に楽しめる作品」。「楽しくドレミを覚えよう」がテーマの楽曲は、歌詞が「♪ド・レ・ミ…」と音階だったり、思わずこどもと口ずさんでしまう楽しさでいっぱい。石坂しづかさんによるCDサイズ絵本は子どもの頃の心象風景のような世界観が楽しめます。(新堀桂子 2004/10/15) |
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アフガニスタンの子どもたちは、青空教室で勉強しています。教科書やノートは布に包んで、片道 10キロ以上離れた青空教室まで通学しています。そのようなアフガニスタンの子どもたちに、日本の小学生が卒業後使わなくなったランドセルをひとつでも多く贈りたいと思っています。ランドセルを贈るためには輸送費がかかります。そこでジョイセフでは「思い出のランドセル募金」を始めました。寄贈されたランドセルは皆様からの「思い出のランドセル募金」によってアフガニスタンへ運ばれ、 アフガン共同実施団体事務所を通じて アフガニスタンの子どもたちに手渡されます。(ジョイセフHPより抜粋 2003/03/15)
詳細は必ずこちらでご確認ください。 |
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