しりあがり寿×川勝正幸×高橋靖子「Kスタトークショウ・表参道物語」

しりあがり寿に表参道なんて似合わないと思われるかもしれないけど、ボクだってペニーレインや、セントラルアパートや、同潤会アパートやコープオリンピアに出入りしてたんですよー、それほど表参道って魅力的なんだよね。
Yaccoさんに表参道のこといろいろ聞いちゃおーっと!(しりあがり寿)

高橋靖子さまへ
ロンドン発のボラン・ブギーは、学生服を着た博多の高校生を、学校よりレコ屋の滞在時間が長い文化系不良に変えました。
そして、『ニュー・ミュージック・マガジン』に掲載されたT-REXの写真は、彼らのどのジャケ写よりもカッコよく、この世界にスタイリストという職業があることも教えてくれました。
伊丹十三、『話の特集』、淺井愼平、セントラル・アパート、糸井重里、レオン……。
東京生活が30年を超えた頃に、『表参道のヤッコさん』を読んで、思春期のカルチャー・ヒーローたちが集う場で、高橋靖子さんがいつもポジティヴなエネルギーを放っていたことが分かりました。
原宿といえば、ピテカントロプス・エレクトス、クラブD、カルデサック、ギー、AKA、DEP’T……辺りからしか出入りしていない若輩者ですが、昨日より若い大先輩とお話しできるのを楽しみにしております。

追伸:そういえば、敬愛するしりあがり寿さんとは、“しり先生”がサラリーマンと二足のワラジを履いていたころ、ランチタイムを利用して、職場から遠からず近すぎずな原宿のスペイン料理屋で、原稿を受け取ったことがよくありました。(川勝正幸)

KDDI

Kスタトークショウ・表参道物語 Vol.15
2008.10.19(日) 15:00―16:30
(当日13:30より整理券配布[120枚] 14:30開場 入場無料)
ゲスト:しりあがり寿(漫画家)
ゲストコメンテーター:川勝正幸(エディター)
ホスト:高橋靖子(Yacco/スタイリスト)

日本のスタイリスト界の先駆者、 高橋靖子さん(ヤッコさん)をホストに、 カルチャーの街、原宿の魅力を発信中のトークショウ。
好評開催第15回は、漫画家のしりあがり寿さんとエディターの川勝正幸さんをお迎えします。

主催・会場:原宿KDDIデザイニングスタジオ渋谷区神宮前4丁目32番16号
企画・制作・問い合せ:(株)クラブキング 03-3418-3399

 
8/21 野宮真貴×高橋靖子「Kスタトークショウ・表参道物語」開催

ヤッコさんへ

「表参道のヤッコ」さんを、トシちゃんに(中西俊夫さん)すすめられて読んで以来、憧れのヤッコさんに会いたくて、以前、私のHPで対談させてもらいましたね。その節はありがとうございました。その日のドレスコードは「glam」。ヤッコさんはマークボランが着ていたものと同じTシャツに、彼の写真入りの缶バッジというスタイル。私も同じ缶バッジを付けて参加したのが、嬉しい偶然でした。今年の私のリサイタルにも足を運んで頂き、ありがとうございます。そして、今回はヤッコさんとのトークショーに呼んでもらって嬉しい限りです。前回の対談では、聞きたいことが山ほどあったのですが、緊張して思うようにいかなかったので、今回は楽しくおしゃべり出来れば・・・と思っております。どうぞ、よろしくお願いします!

野宮真貴 
KDDI

Kスタトークショウ・表参道物語 Vol.14

2008.8.21(木) 18:00―19:30
[16:30より整理券配布(120枚) 17:30開場]
ゲスト:野宮真貴(シンガー)
ホスト:高橋靖子(Yacco/スタイリスト)

日本のスタイリスト界の先駆者、高橋靖子さん(ヤッコさん)をホストに、カルチャーの街、原宿の魅力を発信中のトークショウ。好評開催第14回は、シンガーの野宮真貴さんをお迎えします。

主催・会場:原宿KDDIデザイニングスタジオ渋谷区神宮前4丁目32番16号
企画・制作・問い合せ:(株)クラブキング 03-3418-3399

 
マメロン展「birds」
mamelon

日時:2008年6月7日(土)〜15日(日)月曜休み 12:00〜20:00 入場無料
※5月15日(日)のみ19:00までとなりますのでご注意下さい
会場:limArt www.limart.net
マメロンオフィシャルサイト:www.mamelon.biz

 
M.HASUI写真展「PEACE LAND m.hasui panoramic photographs 2002-2007」
M.HASUI

日時:2008年5月2日(金)〜11日(日)会期中無休 11:00〜20:00 入場無料
※5月2日(金)のみ19:00までとなりますのでご注意下さい
会場:スパイラルガーデン(スパイラル1F)
主催:有限会社スナッピンブッダ
会場協力:株式会社ワコールアートセンター 03-3498-1171(代表)
〒107-0062 東京都港区南青山5-6-23
東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道」駅B1・B3出口すぐ
www.spiral.co.jp

M.HASUI×高橋周平氏 写真評論家・多摩美術大学美術学部教授
5月4日(日)16:00〜18:00 15:30会場
お申し込み方法:メールにお名前、Eメールアドレス、ご希望の参加人数を明記の上、下記アドレスまでお送りください。
info@snappinbuddha.com
※件名に「M.HASUI×高橋周平氏 トークショウ観覧希望」とお願いいたします
※雑誌「GQ」6月号においてトークショウの日にちに誤りがありました。正しくは5月4日(日)です。

 
「暮しの教室」から阿佐ヶ谷住宅最後の桜祭りのお知らせです!
サクラ祭り

阿佐ヶ谷住宅、最後の最後の「桜祭り」を開催します。
今現在の再開発予定では最後の桜。

来年も見れるかもしれませんが、見れないかも知れない。

心して、最後の桜の下「暮らしの教室」は一年に一度のお祭りを行います。
主役は桜達。
桜たちと共に「美味しいもの」や「素敵なもの」、そして「音楽」を愉しんで頂けたら嬉しいです。
阿佐ヶ谷住宅最後の春がみなさんにとって、良い場所になりますように。

桜祭りは4月5日(土曜日)6日(日曜日)に開催します。
詳細は下記「くらしの教室」のHPを必ずご覧になってからお出かけください。

http://kurashi-kurashi.com/top.html

地図と「大事なお願い」と共にお読みくださいますようお願いいたします。

4月5日(土曜日)雨天決行。
  「いろいろなお店登場」AM10:30〜PM14:00
   美味しいものだったり素敵なものだったり。

  「美味しいもののお店」
  ひなたパン [天然酵母パン]
  こもまめ [まんじゅう(小鳥とたまご)とおやき]
  dans la nature [焼き菓子(パウンドケーキとマフィン)]
  ぬくとい [ジーマミー豆腐と胡麻豆腐]
  瀬戸口しおり [チーズケーキ]
  オトノハ [お花見弁当]

 「素敵なもののお店」
  CONTEXTーS [古物・雑貨]
  本郷由紀子 [生活布小物]
  Unseen hand [小靴や革小物]
  シマシマヤトーキョー [器など暮らしの道具]
  阿佐ヶ谷住宅モチーフのエコバック

4月6日(日曜日)雨天決行。
  「オムトン×暮らしの教室」

  開場:AM11:00開場
  演奏:AM11:30〜PM12:00
  参加費:3,600円
  定員:22名

  中国茶と小さな甘味とお花見弁当のお土産付き。

  ※完全予約制/先着順となります。

詳細はこちら   

 
途上国のお母さんの現状を知ろう。
世界中のお母さんが安心してお産ができるよう支援しよう!
世界中のお母さんを笑顔にしよう
茂木健一郎 内田也哉子

・主催:(財)ジョイセフ
・共催:(株)クラブキング
・協力:プルミエール/クロックワークス、コムストックグループ
・日程:2008年4月13日(日)13:00〜15:30
・参加費:1,000 円(参加申込方法:WEBフォームに必要事項を記入、もしくはメールにて、お名前と「母の日イベント参加申し込み希望」とご記入の上、resource@joicfp.or.jpまで送信)
※事前参加申し込みをされた方には、当日受付にてポストカードをプレゼント
・協賛:株式会社ロッテ
・定員:300名
・会場:時事通信ホール(〒104-8178 東京都中央区銀座5-15-8)
・対象:すでに親である人、これから親になる人。母親から生まれた全ての人。
※プログラム内容
「世界中のお母さんを笑顔にしよう」トークショー
誰もがお母さんから生まれてきた。母から生まれたすべての人へのメッセージ

■トークショー概要
誰もがお母さんから生まれてきました。
母から生まれたすべての人へのメッセージ。
父とは母とは、そして子とは。
自分の子としての体験、そして親としての体験やこれから母親になる気持ちをトークショーで語っていただきます。
海の向こう、途上国の女性たちには私たちの知らない世界がたくさんあります。
日本では当たり前なことが当たり前でない世界。
病院もなく助産師さんもいない、何もかも選ぶこともできない中で産むしかない女性、がんばっているお母さんがたくさんいることを紹介し、日本との違いを大いに感じていただきたいと思います。
「もうすぐ母の日!」世界中のお母さんみんなが安心して子どもが産めるように、語りながらエールを送りたい。
世界中のお母さんに感謝の気持ちを込めて・・・。
タイムスケジュール
12:30 開場(受付開始)
13:00 オープニング
13:15〜14:15 第 1 部
14:15〜14:30 休憩
14:30〜15:15 第 2 部

■語り手
第 1 部 :大葉ナナコ(バースコーディネーター) × 千野志麻(アナウンサー)
第 2 部 : 茂木健一郎(脳科学者) ×  内田也哉子(文筆家)
当日は、会場の外にて、写真家内堀タケシさんの写真展示を行います。
また、チャリティブースにて、ホワイトリボン募金やグッズ販売なども行います。どうぞお楽しみください。

 
井上佐由紀写真展「screen」
 
井上佐由紀
井上佐由紀
井上佐由紀
 

マメロンやdictionary誌面でもおなじみのカメラマン井上佐由紀(スナッピンブッダ)が1月22日(火)〜27(日)limArt(恵比寿)にて写真展「screen」を開催します。写真集「screen」(uNdercurrent刊)も展示にあわせ発売。

1974年生まれ。福岡県出身。97年九州産業大学芸術学部写真学科卒業。主に広告の分野で活動をする井上佐由紀初の写真展。同時に発売される写真集「screen」から、独特な透明感のある風景写真18点(予定)を展示いたします。

limArt:www.limart.net
スナッピンブッダ:www.snappinbuddha.com
マメロンの商品はこちら

 
「ジョイセフ/デザインTシャツ」
MAYA MAXX

財団法人ジョイセフ(www.joicfp.or.jp)のチャリティエコバッグに続き、今度はオーガニックコットン製のTシャツもプロデュース!
今回のTシャツは、MAYA MAXXさんのイラストをもとにセキユリヲさんがデザインいたしました。
「みんなお母さんから生まれたんだよ。世界中のお母さんに感謝!」。
そんなジョイセフの熱い思いを、MAYA MAXXさんが一番好きな動物であるパンダの「母子」で表現。
「お母さんと子どもが離れることなくずっと一緒にいられるように・・・」。
このイラストには、そんな願いも込められています。
このTシャツを着て、もう一度「お母さん」の存在を思い直してみてはどうでしょう。
もちろん、Tシャツの収益は、途上国の母と子を救う活動に寄付されます。

Tシャツの販売ページはこちら
チャリティエコバッグの販売ページはこちら

 
「午後3時のトークショウ〜表参道物語〜vol.7 開催決定!」
表参道物語

日本のスタイリスト界の先駆者、高橋靖子さん(ヤッコさん)をホストに、人を惹きつけ、そしてカルチャーを発信し続ける街、原宿の魅力をKDDIデザイニングスタジオから発信中のトークショウ。

好評開催第7回のゲストは、ヤッコさんが若い世代でもっとも注 目するふたり、内田也哉子さんと、吉田玲雄さん。しかもふたりは、こども時代を表参道で過ごした幼なじみ!

今、クリエイターとして活躍するふたりが、子ども時代に見ていた表参 道とは?「表参道物語」初の3人によるトークショウ。予想不能な展開も楽しみください。

日時 6月23日(土) 
開場 14:30 スタート 15:00(17:00終了予定)
場所 原宿KDDIデザイニングスタジオ
出演 
ホスト 高橋靖子(スタイリスト)
ゲスト 内田也哉子(文筆家)、吉田玲雄(ライター、フォトグラファー)
お問い合わせ:(株)クラブキング 03-3418-3399
*入場無料

過去のゲスト:伊賀大介(スタイリスト)、坂本美雨(ミュージシャン)、丸山敬太(デザイナー)、立花ハジメ(アーティスト)、リ リー・フランキー(イラストレーター、作家)、高橋幸宏(音楽家)

 
「SAVE MOTHER from AIDS」
SAVE MOTHER from AIDS

ジョイセフ「SAVE MOTHER from AIDS」キャンペーンのチャリティエコバッグ (オーガニック100%コットン) をプロデュースしました!

ジョイセフは、日本の人たちにアフリカのエイズの現状を知ってもらい、そしてお母さんを支援してもらおうと、SAVE MOTHER from AIDSキャンペーンを広めています。
今回、mother dictionaryでもお馴染みのセキユリヲさんデザイン(http://www.salvia.jp)のもと、クラブキングからオーガニックコットン100%のエコバックを制作致しました。チャリティでありながら、お洒落なデザインに彩られたエコバックはクラブキングならではのオリジナルです。社会に貢献しているという誇りを普段使いのショッピングバックからはじめてみてはどうでしょう。

※また、先月12月1日エイズデーに行われたこのキャンペーン一周年記念のトークイベントの模様も後日クラブキングpodcastより配信予定ですので、乞うご期待!

販売ページはこちら
http://www.joicfp.or.jp/jpn/aids/index.shtml#bag

 
リリー・フランキー×高橋靖子 トークショウ開催
 「午後3時のトークショウ―表参道物語vol.5―」
リリー・フランキー×高橋靖子 トークショウ

日本のスタイリスト界の先駆者、高橋靖子さん(ヤッコさん)をホストに、人を惹きつけ、そしてカルチャーを発信し続ける街、原宿の魅力をKDDIデザイニングスタジオから発信中のトークショウ。

さて、好評開催第5回のゲストは、リリー・フランキーさん。

小説「東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン〜」やアニメ「おでんくん」で熱い注目を集めるリリーさんと、ヤッコさんが繰り広げる「ボクとヤッコの表参道物語」。ぜひお立ち会い下さい。

2月17日(土) 
開場14:30 スタート15:00(17:00終了予定)
場所:原宿KDDIデザイニングスタジオ http://www.kds.kddi.com
出演:ホスト 高橋靖子(スタイリスト)/ゲスト リリー・フランキー(イラストレーター)
*入場無料
*今回は“午後3時”の開催となります。ご注意ください。

 
「食品の裏側/本物の食を求めて」講演会のお知らせ
食品の裏側

便利さと引き替えに失われつつある「食文化」を見直そうと、まごころをこめて生産している各地の生産者と厳選された商品を紹介しているサイト「chichinpui」が講演会を開催します。
食品添加物の元トップセールスマンで痛烈な内部告発書と話題の「食品の裏側」の著者である安部司氏をお招きし、実演を含め添加物を使った加工食品がどのように作られているのかその裏側に迫ります。著書では食品業界の情報公開が必要であること、また本当の怖さは、日本の食文化と日本人の心を壊すことであると指摘しています。
きっと身体に良くないだろう、ということはなんとなくわかってはいても、添加物が入っていないものを探す方が難しい、という現状に疑問をもっている方も多いのではないでしょうか。
これからの食生活を考えるヒントになればと思います。

*なお、終了後Chichinpuiでご紹介している生産者紹介コーナーを設け、生で生産者のお声を聞いていただく予定です。

□ 講演会タイトル :「食品の裏側」・・・本物の食を求めて
主催:本物食材サイトChichinpui(ちちんぷい)
講演:安部司 「食品の裏側」著者
日時:2007年2月23日(金)会場オープン:13:15予定  講演開始:13:30予定
場所:中小企業センター  JR・東急目黒線:目黒駅下車10分
〒153-0063 東京都目黒区目黒2-4-36
参加費:1,500円

■お申込の流れ
1. インターネットよりお申込。
2. 受付完了のメール及びチケット代のお振込先をお知らせします。
3. お振込完了後チケットをお送りいたします。
※お席には限りがありますので、お早めにお申し込み下さい。
※定員になり次第受付は終了させていた出来ます。
※ チケットお申込はこちらへ
https://chichinpui.securesites.net/cgi-bin/koen/affmail.cgi

 
「がんばれ!図工の時間!!フォーラム」
がんばれ!図工の時間!!フォーラム

mother dictionaryは「がんばれ!図工の時間!!フォーラム」を応援します。
「がんばれ!図工の時間!!フォーラム」は、「図工の時間」の応援団です。平成14年度に、年間70時間から年間50時間(小学校高学年)に削減された図画工作科の授業時数を増やすために、藤幡正樹(東京藝術大学大学院教授)さんや、佐藤雅彦(東京藝術大学大学院教授)さんを中心に署名運動を行っています。賛成していただけるみなさんの署名と共に、2007年2月、文部科学大臣宛てに請願書を提出したいと考えております。子どもたちの期待に応えるため、ぜひ署名運動にご協力ください。また、1月、2月と楽しいワークショップも開催予定ですので、みなさまふるってご参加下さい!

詳細はこちら
http://ganbarezukou.net

 
「TVコメディークラブキング放送」
TVコメディークラブキング放送

ギミックの効いた映像とともに展開する異色のスタイリッシュかつスマートなお笑い番組。
「ギャグ+音楽+アート」それがTVコメディークラブキング!!
放送日時:2006.12 .18 (mon) 23:00 on air start
レギュラー放送日:毎週(月)23:00〜23:30
再放送:(木)26:30〜27:00
※第3月曜更新
詳細はコチラ>>>

 
「Happy ending 2006 Hello 2007フェア開催」
Happy ending 2006 Hello 2007フェア開催

2006年12月23日〜2007年1月15日の期間中、T-SHIRTS AS MEDIAのTシャツをご購入された方にもれなく、今から約15年前の貴重なレアDICTIONARYのバックナンバーspecialセットプレゼント!しかも、先着30名様にはクラブキングオリジナルの缶バッチ(非売品)付き!
詳細はコチラ>>>http://www.tshirtsasmedia.com

 
午後6時のトークショウ〜表参道物語〜
高橋靖子(スタイリスト)×立花ハジメ(アーティスト)

“表参道のヤッコさん” が開く午後6時の集い。

日本のスタイリスト界の先駆者、高橋靖子さん(愛称・ヤッコさん)をホストに迎え、原宿という街が創ってきたカルチャーの“今まで”と“これから”をキーワードにKDDIデザイニングスタジオから発信するトークショウ。好評開催第4回ゲストは、音楽、グラフィックの活動はもちろん、公式サイト「trafic」のオープン、趣味のピストバイクなど、目の離せない活動を展開中の立花ハジメさんです。

高橋靖子(スタイリスト)

高橋靖子(スタイリスト)

初期のデヴィッド・ボウイなどを担当。広告、CMなど第一線で活躍中。『表参道のヤッコさん』(アスペクト)に続き『パチパチパーティー』(幻冬社)を2月刊行予定。

立花ハジメ(アーティスト)

立花ハジメ(アーティスト)

1951年生まれ。東京出身。「プラスチックス」を経てソロ活動へ。グラフィックデザイナーとしても第35回ADC最高賞など受賞多数。
公式ホームページ http://trafic.jp

2006.12.15 (Fri) OPEN/START 18:00
場所:KDDIデザイニングスタジオ(入場無料)渋谷区神宮前4丁目32番16号
企画・制作:株式会社クラブキング
http://www.clubking.com/news/2006/11/1215vol4_1.php
お問合せ:株式会社クラブキング 03-3418-3399
     KDDIデザイニングスタジオ http://www.kds.kddi.com

大野由美子さん(バッファロードーター)がゲスト出演。
ジョイセフ「SAVE MOTHER from AIDS」キャンペーン一周年記念トークイベント

年々増え続けるエイズウィルス(HIV)感染。日本では今、感染者が1万人を越え、中でも東京では20代、30代の1000人に1人が感染しています。私たちはすでにエイズとともに生きています。アフリカ南部では、妊婦さんの5人に1人がエイズウィルスに感染し、生まれる赤ちゃんの3人に1人が感染します。また、エイズへの差別や偏見が根強く、検査を受けるのにも大変な勇気が必要です。

開発途上国の女性の健康、生活を支援するジョイセフでは、日本のみなさんにアフリカのエイズの現状を知ってもらい、そしてお母さんを支援してもらおうと、SAVE MOTHER from AIDSキャンペーンを広めています。今年は、12月1日の世界エイズデーに、お台場でカフェトークイベントを行います。

トークゲストには、6歳の男の子の母でもある大野由美子さん(バッファロードーター)が出演!私達ができること、一緒に考えられたらと思います。

「エイズで悲しむお母さんを0人に!」
〜アフリカのエイズウイルスの母から子への感染〜

日時:2006年12月1日(金) 15:00-16:30
場所:Positive deli @お台場
トーク(対談):大野由美子(ミュージシャン、バッファロードーター)×角井信弘(NOBU )(ジョイセフ)
主催・詳細:ジョイセフ(財団法人家族計画国際協力財)
協力:エキサイト株式会社、株式会社クラブキング/mother dictionary

SAVE MOTHER from AIDS
会場写真 バッグデザイン
大野由美子さん
「SAVE MOTHER from AIDS」チャリティグッズ
オーガニックショッピングバッグ(オーガニックコットン100%)
ロゴデザイン:セキユリヲ(サルビア)
価格:1890円(税込)
※売上げの一部がSAVE MOTHER from AIDSの活動に寄付されます。
 

10/27 fri 丸山敬太さんがゲストに登場!
午後6時のトークショウ―表参道物語vol.3―

日本のスタイリスト界の先駆者として、40年にわたり第一線で活躍を続けるヤッコさんこと高橋靖子さん。フリーペーパーdictionaryの「mother特集」や「3つのしつもん」にもいつも素晴らしい原稿を寄せて頂き、また今年3月には70年代の表参道を綴った自伝風エッセイ「表参道のヤッコさん」(アスペクト)を出版されたヤッコさん。そんなヤッコさんをホストにお迎えしてのトークショウ『午後6時のトークショウ ―表参道物語―』を原宿のKDDIデザイニングスタジオで7月より隔月ベースで開催中です。
第3回目となる今回のゲストは、KEITA MARUYAMAデザイナーとして、世界で活躍の丸山敬太さん。 原宿で生まれ育った丸山さん。世代は違えど、同じ時代の原宿の空気を体感していたおふたりの、それぞれの表参道物語とは?ぜひご来場ください。 (新堀桂子 2006/10/17)


写真は9月に開催された第2回トークショウより。ゲストはミュージシャンの坂本美雨さん。

午後6時のトークショウ―表参道物語vol.3―
日時:10月27日(金) OPEN/START 18:00
会場:原宿KDDIデザイニングスタジオ
出演:ホスト:高橋靖子(スタイリスト)/ゲスト:丸山敬太
制作:クラブキング
入場無料

着る意思表示。「stop-rokkasho T」のご案内

坂本龍一さんやshing02さんが、青森県六ヶ所村の核燃料再処理工場の危険性をインターネットと音楽やアートを通じて、世界に知ってもらうために始めた活動「stop-rokkasho」。この運動に、賛同したアーティストらによって無償でデザインされたTシャツが、stop-rokkasho T。 販売価格の30%がこの運動へ寄付されます。
各デザイン、予約が30枚に達した時点で生産と、受注生産の形がとられていますが、ぜひ一度、販売ページ(T-shirts AS MEDIA)を覗いてみてください。


stop-rokkasho T 賛同アーティスト
yvan (イヴァン)、稲葉英樹、エドツワキ、小田島等 、河原光、菊地敦己(Bluemark)、草野剛 、桑原茂一、斎藤寿大(Bluemark)、サダヒロカズノリ、佐藤直樹(ASYL DESIGN)、Jonathan Barnbrook (ジョナサン・バンブルック)、菅谷晋一(epok)、滝沢圭介、瀧本幹也、大日本タイポ組合、豊田弘治、中島英樹、東泉一郎、平間至、ヒロ杉山(ENLIGHTENMENT)、牧修三、松浦亮(regina)、山本哲郎、Lallasoo Poopo Lab.(50音順)
(新堀桂子 2006/10/16)

坂本龍一さんからのメッセージ〜stop rokkasho

坂本龍一さんからのメッセージが、何人かの方を介してmother dictionaryにも届きました。
みなさんにもお伝えさせて下さい。
+ + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + +
坂本龍一です。

本日、みなさんの貴重なお時間を頂戴して訴えたいのは、青森県六ヶ所村にある核燃料再処理工場による、甚大な放射能汚染についてです。

なんと、この再処理工場からは通常の原発から出る放射能の一年分が、一日で出るというのです。美しい縄文の地と恵みをもたらす三陸の海が汚され、その被害は何百世代先にまで及びます。

こんな異常なことがまかりとおっていることが、にわかには信じられません。
しかし、もっと問題なのはほとんどの人がこの事実を知らないということです。
これは大手メディアに責任がありますが、PSE法についてはあれほどリアクションがあったのに、もっと重大で命に関わるこの問題については、社会全体が奇妙なほど静かなのです。
そこでぼくはインターネットと音楽をもって世界にこのことを知らしめようと思いました。

ぼくと、若い友人である日本人ラッパー、shing02は今、音楽を制作中です。
ぼくたちはその音楽をwebに載せ、人々がそれを自由にダウンロードし、リミックスし、サンプリング、リサイクル、リモデルなどをして、再処理工場のことが世界に広まるように、クリエイティブコモンズのライセンスを取得するつもりです。

幸い、友人のクリスチャン・フェネスが賛同し、音をダビングしてくれましたし、また英国の有名なデザイナーであるジョナサン・バーンブルックはwebサイト(www.stop-rokkasho.org)のデザインを引き受けてくれました。そこでは、人々が音楽を聴き、ダウンロードをし、またビデオを見たり、六ヶ所再処理工場についてもっと情報を得ることができます。

みなさんにもぼくたちと共に、音楽、写真、動画、美術作品、詩など、どんなジャンルでもけっこうですので、寄付していただくことを呼びかけたいのです。そうすることによって、世界がこの問題を知ることになり、ひいては危険な再処理工場が止まることを願って。ちなみに、ぼくたちにはどんな財政的な基盤もありません。これは人々に気づいてもらうことを目的とした、100%ボランタリーな活動です。

みなさんの貴重なお時間をさいて、これを読んでいただき、またこの問題を考慮していただいたことに感謝して。

坂本龍一拝
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坂本龍一さん関連HP
http://www.sitesakamoto.com
http://blog.sitesakamoto.com

(新堀桂子 2006/5/12)

dictionary特別対談シリーズ6
佐藤雅彦(慶応義塾大学環境情報学部教授)×茂木健一郎(脳科学者)
人間が生き生きとしている状態を「ステュディオス」状態とします

NHK教育「ピタゴラスイッチ」でおなじみの佐藤雅彦さん、「アハ!」でTVでもおなじの脳科学者・茂木健一郎さん。このおふたりが「未来を明るく照らす知恵」をテーマに語りあった対談がフリーペーパーdictionary最新号に掲載中です。
「いまの子どもたちって、おもちゃばなれが激しいんですよ。〜あの子たちは、人からどう見られてるかとか、誰それの知りあいだとかいう、人と人との関係性だけで自分の存在を確かめ始めているような気がするんですよ」
「“自分”がからっぽなんです。〜「人とモノとの関係」だけで自己を規定してきて、自分の内側から湧きおこる“これが好きだ!”“これが楽しい!”っていう充実した状態である「ステュディオス」状態を経験せずに生きてきたわけですから」

「スタディ(study)」の語源である「ステュディオス(studious)」という言葉をキーワードに、佐藤さんと茂木さんが勉強することの本質について語ってくれました。「ステュディオス」の他にも「アルニケ」?「パレルモ」?など、佐藤雅彦的辞書(dictionary)が楽しく展開。お子さんをお持ちの方ももちろん、みんなに読んで頂きたい対談です!
(新堀桂子 2005/12/11)

 
フリーペーパーdictionary no.107
特別対談シリーズ6(全16ページ)
クラブキングHPのWEB dictionaryで対談の一部をご紹介中。
dictionaryの入手方法も上記HPでご案内しています。

フェリシモのカタログ『クスクス kus・kusu』と、
mother dictionaryがコラボレーションしました

毎日の暮らしが笑顔や笑い声でいっぱいになってほしい、という思いを込めて今年5月に創刊された通販カタログ『クスクス kus・kusu』。11/18に発行となった創刊2号(winter issue)では、スペシャル企画として、mother dictionaryとのコラボレーションが実現。「3つのしつもん」に寄稿くださった、ミュージシャンやフォトグラファーなどのmotherのみなさんが「子どもといっしょに感性を磨くお気に入り」をセレクトくださっています(一部商品を除きご購入もいただけます)。セレクトの他に、みなさんが読者へ向けてコメントを寄せてくださった等身大メッセージなども読みごたえいっぱいです。ぜひご覧下さい。
(新堀桂子 2005/11/18)

 

『クスクスkus・kus winter 2005-06』
発売日/2005年11月18日(金)
価格/280円(本体267円+税)
カタログ有効期限/2006年3月31日
発行/フェリシモ

見た目かわいく&機能しっかりの家事雑貨と、ママが毎日着たくなるカジュアルウェアが中心のカタログです。ほかにも、風水を取り入れた小物や、冬ならではのあったかアイテム、和心をちょっと取り入れたユニークな雑貨など、全255アイテムを紹介。見て楽しんで、読んで楽しんで、商品が買えるカタログです。クスクスのウェブサイトも11月下旬にリニューアルオープン!
http://www.felissimo.co.jp/kuskus/

パリはいま子ども天国! 『子どもと行くパリの旅案内』

パリで子育てをする芸能人の話がちらほらと聞こえるなか、はたしてパリにはどんないいことが!?と思っていたところ、この本を読むことでその謎が解けました。そう、今パリは子ども天国らしいのです。中でも圧巻は「子ども専用カフェ」。カウンターで好みのドリンクをついでもらう子どもの姿には参りました。子どものお客さんを相手にしたソフィーさんの表情から察するに、そこには「子どもだからこの程度で」という考えは一切なく、一人の人間として子どもたちと向き合おうとする真摯な姿勢が感じられます。遊びも食事も芸術も小さい頃から本物に触れて質を見極める目を養い、人生の楽しみを実感しながら、パリの子どもたちは大人になっていくのでしょう。そんなことを感じつつ読み進めたこの本、もちろんガイドブックとしても充実。親子で行きたい公園やおすすめの子ども服屋さん、キッズ・フレンドリー・レストランやホテルなど、普通のガイドブックにはなかなか載っていない情報が満載で、親子で初めて行くパリを勇気づけてくれます。
(佐藤文恵/mother dictionary編集協力 2005/11/30)

 
『子どもと行くパリの旅案内』
著者/にむらじゅんこ
発行/リトルモア http://www.littlemore.co.jp
定価/1800円(税別)

コドモと楽しむ食卓作りのアイデア&ヒント集『コドモゴハン1年レシピ』

mother dictionaryもほんのりと友情を築かせていただいている(?)、コドモゴハンプロジェクトさんから初の書籍『コドモゴハン1年レシピ』が発行になりました。“コドモもオトナも一緒に食を通して成長する、日常の食卓や遊びを考える”をテーマにプロジェクト推進中のコドモゴハンプロジェクト。本書も主食からおやつ、飲み物までを網羅したレシピ集でありながら、コラムや取材記事、オススメグッズの紹介も充実。春夏秋冬の中に、コドモと楽しめることいっぱいあるよね、ともっと暮らしを楽しみたくなる読後感が嬉しいです。(新堀桂子 2005/03/26)

 
『コドモゴハン1年レシピ』
価格/1,200 円+税
発行/ピエ・ブックス
著・制作/コドモゴハンプロジェクト

MONDAY満ちるさんの新プロジェクト『The Future Is Yours-2005』

4年前、出産後1ヶ月の時期に「3つのしつもん」に答えてくれたMONDAY。MONDAYからクラブキングに新プロジェクトの案内が届きました。一部翻訳してご紹介します。
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お元気ですか?NYは吹雪で大変でした。東京も寒いのでしょうね。さて、音楽業界が激変する中、私はArtist shareという会社と活動を共にすることを選びました。そして、私のアルバムの制作過程をさまざまなレベルで公開し、そしてリスナーのみなさんにスポンサーとしてもアルバム作成に協力いただける、新しくてエキサイティングなプロジェクト「The Future Is Yours - 2005」をスタートさせました。私はその過程がとてもおもしろいと思っているし、元々私がやりたかったことなんじゃないかと感じています。私の新しいサイトwww.mondaymichiru.comにぜひいらしてください。みなさんがこのプロジェクトに参加してくれることを楽しみにしています!(もうじき日本語のサイトもできるから!)
YOU CAN BUY THE FUTURE. Imagine the future unfolding in front of you, where you can experience what will become yours as it's being created.
Thank you! Peace, Monday
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(2005/02/15)

 
www.mondaymichiru.com
www.mondaymichiru.comにアクセスして、ArtistShareリンクをクリックすると、このプロジェクトに一歩近づけます。
2004年12月にリリースしたアメリカでのデビュー作「Naked Breath」もArtist shareとのプロジェクトでした。ギターとボーカルのデュオのアコースティックサウンドです。(www.mondaymichiru.comのみの販売です)

家や庭などのパーソナルな空間から見えてくるライフスタイルを特集。
『here and there』vol.5「HOUSE AND GARDEN ISSUE」発行

「花椿」の編集を経て、現在はフリーランスエディターとして活躍する林央子さん。林さんが自費出版し、国内外から注目を集めている『here and there』のvol.5が発行となりました。
1才のお子さんがいらっしゃる林さん。「出産をしてから、家を訪ねあう機会が増えた。赤ちゃんがいても安心して行けるところは、人の家しかないからだ。」という経験から、家や庭などのパーソナルな空間から見えてくるライフスタイルに着目。エレン・フライスやマーク・ボスウィックなど、気になるクリエイター達の貴重な空間を紹介します。また、マザー・インタビューには嶺川貴子さんが登場。嶺川さんとのトークイベントも開催されます。(新堀桂子 2005/01/15)

 

『here and there』vol.5
HOUSE AND GARDEN ISSUE
発行・編集/林央子 AD/服部一成
定価/2100円(税込)、限定1500冊
詳細・申込/nakakobooks.com

発売記念トークショー@ブックカフェ「BOOK 246」
林央子×嶺川貴子トークイベント「ところどころのこと」
日時/1月30日(日)18:00〜
場所・問/CAFE246(テラス)
港区南青山1-2-6ラティス青山1F TEL. 03-5771-6899

楽しくドレミを覚えよう。
知育絵本&CD『reaching sereis第1弾“ドレミでうたおう”』

クラブキング音楽班も絶賛なクオリティの高い音楽を送りだしている333ディスクスより、知育絵本&CD「ドレミでうたおう」がリリースされます。コンセプトは「子どもと親のための、音と視覚で遊びながら学べて、しかも大人が聴いたりしても十分に楽しめる作品」。「楽しくドレミを覚えよう」がテーマの楽曲は、歌詞が「♪ド・レ・ミ…」と音階だったり、思わずこどもと口ずさんでしまう楽しさでいっぱい。石坂しづかさんによるCDサイズ絵本は子どもの頃の心象風景のような世界観が楽しめます。(新堀桂子 2004/10/15)

 
333DISCSmille books presents(333D-9)
参加アーティスト/gutevolk/moose hill & 原田郁子(クラムボン)/anonymass/キセル/高田漣/teruoki mishina/World Standard/ハナレグミ/DUORCA/ogurusu norihide/菅大祐 & 玉城ちはる/エマーソン北村
価格/2,625円(税込)
333DISCSで、試聴、ご購入できます。

アフガニスタンにランドセルを贈ろう「思い出のランドセル募金」

アフガニスタンの子どもたちは、青空教室で勉強しています。教科書やノートは布に包んで、片道 10キロ以上離れた青空教室まで通学しています。そのようなアフガニスタンの子どもたちに、日本の小学生が卒業後使わなくなったランドセルをひとつでも多く贈りたいと思っています。ランドセルを贈るためには輸送費がかかります。そこでジョイセフでは「思い出のランドセル募金」を始めました。寄贈されたランドセルは皆様からの「思い出のランドセル募金」によってアフガニスタンへ運ばれ、 アフガン共同実施団体事務所を通じて アフガニスタンの子どもたちに手渡されます。(ジョイセフHPより抜粋 2003/03/15)

詳細は必ずこちらでご確認ください。
ジョイセフ「思い出のランドセル募金」

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